教官 | Paul John Martin |
教科(講座) | 英語Ⅰ |
投稿者 | 北海道大学の鶏舎に棲む鶏 |
投稿日 | 2025年08月25日 |
評価 | 並 |
テスト | |
レポート | なし |
出席 | 時々あり |
コメント | どうやって評価されていたのか最後まで分からなかった。たまに出席を取られていたのと、最終試験があったため、そこである程度は評価されていただろうが、授業中の態度という謎な評価基準もある程度の部分を占めていた。授業中に名指しで当てられるので、そこで見られていた可能性が大きい。また、道で偶然会ったときに会釈されたので、顔、名前は覚えられているのかもしれない(私が授業中よく鳴くうるさい鳥だったからかもしれないがww)。最終試験は、全て4択であり、難易度も制限時間の割には簡単なものであったため、平均的な北大生の英語力では、授業をしっかり受けていれば、まず困ることがないだろうと思われる。成績評価は、正直はっきりしないので、明言することはできない。私の場合では、授業中割と多く発言をし、グループディスカッションもしっかりと参加し、すべての授業に出席し、最終試験はすべての解答を考えて選んだ(あっているとは言っていない)ためか、Aを頂いた。しかし、ほかの方々がどう評価されたのか見当もつかないので、評価は一応並とさせて頂いた。あくまで参考程度にしてくださるとありがたい。あと、おそらく先生はあまり日本語が分からないので、質問とか、会話などはすべて英語で行ったほうが良いと考えられる。 |
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