教官 | Klassen Marshall Drolet |
教科(講座) | 英語Ⅰ |
投稿者 | シャドウミストレス優子 |
投稿日 | 2025年08月25日 |
評価 | 仏 |
テスト | |
レポート | あり |
出席 | あり |
コメント | 成績評価はたぶん課題とテストと出席全部大事なのかなーと思います。他の英語Ⅰの人に比べて課題の量は多いですが、中学レベルの英語でもきっちり満点がもらえるWordのレポートを書いたり、じっくり読みこんで辞書をひけばわかる程度の文章問題を解けばいいだけだったりします。課題がちょっと多い分、面倒くさがりな人と差が付きやすいので総合理系にはありがたいですね。あと中間テスト・期末テストも結構存在感ありました。(点数にどれくらい寄与するかわからないけど)共テに比べて少し濃い味の文章(5,6個くらいだった気がする)を読んで、一つの文章につき5問くらい選択問題を解き、答えを示唆する部分をそれぞれ本文から行指定で抜き出す みたいな独特なタイプのテストを行っていました。適当に感覚で行指定していましたが、ある程度がばがばでも点数はもらえます。読めてるかは置いといて、ちょっと余るくらいの量感でした。 |
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