教官 | 冨成 絢子 |
教科(講座) | 英語Ⅱ |
投稿者 | もふんちゅ200世 |
投稿日 | 2025年08月09日 |
評価 | 仏 |
テスト | |
レポート | なし |
出席 | 時々あり |
コメント | テストと最初の数回は出席すべきだが、残りの自習の日は出席しなくともよい。
小テストと最終試験はGlexaの暗記ゲーであり、直前に知識的な部分(語彙とか並び替え)をできるようにする程度の勉強をして、あとはその場で解くくらいである程度の点が取れると考える。過剰に暗記する必要はない。無駄である。
TOEFLは、なるべく早いうちに問題を一回分解いてみて、自分の実力を知っておき、どれくらい勉強するべきか把握することで、好成績を狙える可能性が大きくなる。
私は、普段から本や動画、文献などで英語には触れ続けていたものの、勉強という勉強は(TOEFLの問題を10回分くらい解いた以外は)これといってしていなかった。しかし、A+をとれた。このことから、わざわざテストのための「お勉強」をするよりも、普段から英語に触れるほうが、長期的に見て、得られるものが多いと考えられる。 |
|
|
|