教官 | 岡田和彦(神) |
教科(講座) | 資本主義経済の理論Ⅰ・Ⅱ |
投稿者 | 楽な単位を求める学生 |
投稿日 | 2011年04月15日 |
評価 | ど仏 |
テスト | なし |
レポート | あり |
出席 | あり |
コメント | 内容としてはレポートが40%、毎回書く感想用紙兼出席表が60%。この先生は『神』以外の何物でもない。
「学生には単位を取る権利があります。」「レポートでは差はつきません。」これらの名言を聞けばわかるでしょう。
レポートを出しさえすれば必ずといっていいほど、単位をくれます。「全く同じレポートを見つけたとき、申し訳ないけどCにしてやりましたよ」というように、最悪、友達のレポートやWIKIをコピペしても平気かも。
とにかく学生の味方といった先生です。極力、授業に参加し、感想用紙をいっぱい埋めましょう。
授業内容は経済学を学ぶ基礎なので、聞いて損はなし。それと、期末の自己評価は遠慮なくAと書きましょう(笑) |
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