教官 | 宮川剛 |
教科(講座) | 西洋史 |
投稿者 | カルアミルク |
投稿日 | 2011年02月13日 |
評価 | 並 |
テスト | あり |
レポート | なし |
出席 | あり |
コメント | この授業は他の日本史系の授業と同様にやはり高校での学習知識が下地になる。したがって高校で世界史未履修(一応必修ではあるが)の者は避けるべきか。テキストは一切用いず先生の口頭及び板書での講義である。補講でも極力休まない方が良い。テストは今年の後期は「ピューリタン革命の発生原因説について指定語句を用いて論ぜよ(80点)」と「自分はどの原因説を支持するかを述べよ(20点)」だった。毎回問題のテーマ、問題数の変動はあるみたいなので参考程度にして欲しい。ちなみに問題は最終回に教えてくれた。難易度は毎回きちんと出席、ノートをしっかり先生の口頭のものも含めてとっていれば難しいものではない。なお出席は「あり」にしたがあくまで出席人数の調査程度のもので成績には一切関わらないので悪しからず。 |
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