教官 | 元木 誠 |
教科(講座) | ロボットプログラミング |
投稿者 | HighSpeed TCP |
投稿日 | 2011年02月12日 |
評価 | 仏 |
テスト | あり |
レポート | あり |
出席 | あり |
コメント | この授業は、課題10回分、試験3回分で評価をする。課題は授業内容が理解できていれば課題はすぐに完了するし、試験は課題+αしただけである。試験は、3回あるが、1回目の試験が難易度が高い。なぜかというと、条件を満たすようなプログラムの課題が出される。条件((例)配列の使用、ポインタの使用、自作関数等)などを使用していないと5点減点されるし、コンパイルエラーを出すと20点も減点される減点方式で採点される。第1回目の試験がかなり難しい。第2回目と第3回目は難しくないが、第2回目は条件をすべて満たしていれば50点、コンパイルエラーを発生すると50点も減点される減点方式で採点される。第2回目は追加課題が出題される。追加課題は授業でやったことを応用にした問題であり、かなり楽勝で20点は稼げる。第3回目は、試験の最終日に期末試験課題は教えてくれる。試験問題は、軽く変える内容で、そんなに難しくはない。満点は楽勝である。約20~30分くらいでできるプログラムである。 |
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