教官 | 元木 誠 |
教科(講座) | 知能ロボット概論 |
投稿者 | 京急 1000系 |
投稿日 | 2010年08月04日 |
評価 | 仏 |
テスト | あり |
レポート | あり |
出席 | あり |
コメント | この「知能ロボット概論」の授業に関しては、出席は取らないし、授業に出ても出なくても、中間試験と定期試験及びレポート及び演習の答えで評価をする。演習問題に関しては、ほぼ正誤問題であり、答えられる所と答えられない所がある。ただ、プリントにはほぼ載っているが、載っていないのもある。演習問題の正解に関しては1回につき3点であり、不正解の場合は0点である。又、レポートに関しては前半部分は難しくないが、後半部分のレポートは少し難しい。レポートに関しては、1回の試験でよい場合は出さなくてもいいが、よくない場合は出した方が有利である。レポートは1回につき5点で、すべてを出した場合は50点もくれる。また、試験に関しては、配布プリント、参考書、コピー類、PCなどの使用可が認められているが、試験に関しては正誤問題が50点、記述問題が50点である。正誤問題に関しては演習問題からほぼ出ているが、記述問題に関してはプリントに出ている所と、出ていない所がある。この試験に関しては時間がかかるし、全て書ける時間がないし、時間内に終わらない人間が多い。まあ、正誤問題に関してはキーワードをおけば楽だけど、記述に関しては、キーワード部分が全然ない。この試験は難しいです。難波先生、神藏先生、宮崎先生よりも難しいです。 |
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