| 教官 | 塩澤 康平 |
| 教科(講座) | 経済数学入門 |
| 投稿者 | チカパシ |
| 投稿日 | 2026年03月04日 |
| 評価 | ど仏 |
| テスト | |
| レポート | なし |
| 出席 | 時々あり |
| コメント | 【概要】経済学科1群科目、前期では微分の基礎とそれを用いた応用、後期では積分の基礎とそれを用いた応用について学習する。
【出席】
一応は取ってるけど、たぶん欠席数とか気にしてないし見てない。ただ、小テストがある週に出席すると小テストの提出期限が伸びるメリットがある。
【授業】
先生がめちゃくちゃイケメンなうえ、明るいので朝から元気がもらえる。先生の顔を眺めてるだけで授業が終わってる時もあるほどである。授業に関しても非常に分かりやすく、他の授業でも使う経済学の基礎について本当に基礎中の基礎の部分から段階的に説明してくれるので、つまずくことも少ない。万が一わからなくなったとしても、レジュメを見れば一発で解決!このレジュメがあまりに完成されすぎているのである。なので、数学がもともと得意な人にはもちろんのこと経済学の基礎を学習したい新入生や数学が苦手な人にも胸を張ってお勧めできる授業である。
【テスト】
中間と期末テストがあり、中間30パーセント、期末70%、合計100%というようにテストの点数だけで成績が決まる。もしテストで失敗しても何回かある小テストをしっかりやっておけば点数が補填されるという保険がついているので安心である。
【最後に】
成績はテストの点数だけで決まる。君たちの手元にはわかりやすいレジュメがある。つまりはそういうことだ。
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