| 教官 | 深見俊輔 |
| 教科(講座) | 電磁気学Ⅰ |
| 投稿者 | 玄人 |
| 投稿日 | 2026年02月19日 |
| 評価 | やや仏 |
| テスト | |
| レポート | なし |
| 出席 | あり |
| コメント | 出席はテストがボーダー付近で若干加味される程度。講義内容と同等の、コロナ禍の講義を録画した動画を配信してくれるので、その気になれば出席しなくても良い。説明が非常に分かりやすい。板書の量も相当多いが、しっかりと書き写して頭に叩き込み、使いこなせるようになることで電磁気学に関してはかなりの実力がつく。期末は一筋縄ではいかず、勉強していないと普通に落ちるが、年末に期末試験の問題を過去3年分配信してくれたので対策はしやすい。成績評価は渋めで、毎年Bが一番多く(なるように作っていると述べていた)、次点でAとCが多く、AAはほとんどいないようだ。 |
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