教官 | 植原 弘明先生 |
教科(講座) | 応用電磁気学 |
投稿者 | 試作品626号 |
投稿日 | 2010年02月08日 |
評価 | 並 |
テスト | あり |
レポート | なし |
出席 | あり |
コメント | この授業は、ノックアウト方式で成績評価をする。2回目の試験で、トータル180点以上は「秀」で、定期試験の免除をするし、トータル50点以下は「不可」で、定期試験が受けられないという方式である。成績評価は中間試験2回分、定期試験で評価をするが、出席点は4回以上の場合は、「不可」になる可能性がある。試験時は、座席指定される。試験は、ほぼ演習問題から出るが、出ない可能性もある。定期試験の内容は、4題は演習からほぼ出るが、最後の1題がマクスウェルの方程式から波動方程式を証明する問題だ。この最後の1題が難しい。中間試験1回目は3題で、ベクトル解析を中心に、中間試験2回目は3題で、「電磁気学Ⅰ」「電磁気学Ⅱ」を応用した問題で、定期試験は5題で、「電磁波」に関する問題である。 |
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