| 教官 | 猪奥倫左 |
| 教科(講座) | 常微分方程式論 |
| 投稿者 | え |
| 投稿日 | 2026年02月06日 |
| 評価 | やや仏 |
| テスト | |
| レポート | 時々あり |
| 出席 | なし |
| コメント | 基本対面授業で、演習回が2回ほどあった。演習回はその講義回から1週間程度までの間に解答を書いたものをpdfにして提出するといったスタイルで講義をしっかり聞いていれば特に苦労なく解ける問題であった。期末試験は、試験日の1週間前に本番と同じスタイルの演習プリントが配られ、当日もほぼ同じ形式で出た。(具体的には大問1が微分方程式3問ほど、大問2がe^Atを求める問題、大問3が微分方程式と漸化式に関する証明問題もしくは論述系の問題、大問4は解の一意性に関する証明問題)講義をしっかり聞いていれば落単することはほぼないと思われる。 |
|
|
|