| 教官 | 平田武 |
| 教科(講座) | ヨーロッパ政治史 |
| 投稿者 | |
| 投稿日 | 2026年02月04日 |
| 評価 | 並 |
| テスト | |
| レポート | なし |
| 出席 | なし |
| コメント | 受講生が一年生中心だからか、とにかく人が多くて息苦しい教室で教授が永遠と政治学について話している地獄のような授業。高校の頃世界史を選択していない者にとっては話の流れがさっぱりわからないであろう。しかし、テストは毎年同じ問題が2問出され、そのうち一問を解く選択問題、その上授業で使用したノート及びレジュメの持ち込みが可能という非常にゆるいテストなのでとにかく楽に単位を取りたい者は迷わず履修すべきである。テストは基本的にあらかじめ用意した回答をノートから答案用紙に写す作業であり、頭よりも手を使う。しかし採点は厳しめであり、単位を落とすことはないと思うが高得点を取るのは難しい。よって並 |
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