| 教官 | 伊藤健宏 |
| 教科(講座) | マクロ経済入門 |
| 投稿者 | 半分太くん |
| 投稿日 | 2026年01月31日 |
| 評価 | ど鬼 |
| テスト | |
| レポート | なし |
| 出席 | あり |
| コメント | 最後のテスト一回のみで全てを評価する先生だが、そのテストが鬼門である。まずAIを使わねば全問解くことは不可能だろう。彼のテストは制限時間50分で50問、つまり一問1分で解く必要のある選択肢問題なのだが、全ての問題で複数回答の場合が存在する。これはつまり選択問題の問題文を全て読まなくてはいけないことを意味する。人間が1分に読める文字数は400〜600字である。彼の問題の文字数を見てみると、350字程度のものが基本で、少なくても四択問題で200字である。これでふるいにかけられるのは経済学の知識がないものではなく文字を読む速度の遅いものである。ちなみに、50問の問題の中には10問程度計算問題が存在する。皆さんが賢い選択をすることを切に願っている。 |
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