| 教官 | 泉正樹 |
| 教科(講座) | 資本経済学入門 |
| 投稿者 | |
| 投稿日 | 2026年01月26日 |
| 評価 | ど鬼 |
| テスト | |
| レポート | あり |
| 出席 | あり |
| コメント | 授業のやばさ
初回ガイダンスで言われる一言「出席は取りません。ですが、いない人は単位をあげません。」
スライドなし、板書なし、全部口頭
専門用語を独自定義する
例:「一般にAと呼ばれているものは“俗称”です。本質はBです(※Bは造語)」
質問すると「それは“良い質問”ですが、“浅い”ですね」で終了
出席判定(地獄)
教授は学生の「目の動き」「頷き方」「筆圧」で理解度を判断
期末に「君は第6回で理解をやめた顔をしていた」→出席してても不可
レポート(狂気)
テーマ:「本講義で“語られなかったこと”を論じよ」字数指定なし
→ 3枚だと「浅い」
→ 20枚だと「量で逃げた」
引用禁止(理由:「君の言葉以外はノイズ」)
返却時コメント
「よく書けているが、理解していない」
「構造は正しいが、思想が弱い」
「君が書いたのではない“気がする”」
テスト(もはや選別)
問題数:1問
問題文:「本講義の核心を、誤解を恐れずに書け」
制限時間:90分
用紙:ルーズリーフ1枚のみ(裏面使用不可)
正解:なし
満点:存在しない |
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