教官 | 矢野 |
教科(講座) | 世界経済論 |
投稿者 | 匿名希望 |
投稿日 | 2009年02月04日 |
評価 | 並 |
テスト | あり |
レポート | 時々あり |
出席 | あり |
コメント | テストは10問短めの記述6*10点、記述40点。10問の方は、まんべんなく出て、UNCTADを略さず英語で、のような問題が1つは高確率で出る。40点の記述は、たぶん1970年代の変化が中心だと…思う。かなり重要視してるようなところもあるが、全体的にでるのでヤマ張るのは危険。
出席はあの小テスト用紙みたいなやつに、毎回その講義の内容から問題が出て、間違っていると出席にならない。期間中に1,2回ビデオを見て感想を書くというビデオ講義がある。講義開始10分までしか遅刻は許されないし、私語、ガム、帽子、居眠りは厳禁なので真面目に向かうように。怒鳴るようなことはないが、雰囲気はこわめ。
内容は前期とつながってるので、前期とセットで受けたほうが良い。内容はIMF,ブレトンウッズ体制などが中心。時間としては前期も含め40年くらいの間の内容だが色々なものが複雑に絡んでいるので難しい。しっかり理解してないと、記述は対応できないと思う。 |
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