教官 | 武部エイミー |
教科(講座) | 英語ⅠB |
投稿者 | 差別主義者に差別された元非差別主義者 |
投稿日 | 2025年08月04日 |
評価 | ど鬼 |
テスト | |
レポート | 時々あり |
出席 | あり |
コメント | プレゼンテーションが評価の主体で、中間30%、期末50%であり、他提出物及び出席が残り20%を占める。
まず、中間はグループプレゼンテーションであるが、なにもモチーフ、ヒントは与えられない。一から架空の企業を構想した上でその企業のドレスコードを説明することがメインの題材だった。評価基準は授業内で学習したことには一切関係なく、紙面で配布されたものがすべてとのこと。ただし、これは授業内では伝えられない。また、他者との相対評価ではなく、完全エイミー主観の個人評価である。この評価基準は抗議したことにより知りえたものである。
次に、プレゼン中に聴衆とコミュニケーションをとることが求められるが、一人の持ち時間は2分なので非常に難しい。
主は発表内容を完全暗記し、1:40に収めたが、上の基準を満たさず、減点された。
また、グループのなかで一人がマイクを使用していたり、ジェスチャーが目立ちすぎるとそれはそれで減点される。
ん?これは相対評価ではないのか?彼女はそうは思わないのだろう。なぜなら完全“主観”評価なのだから。
最後に。
間違って誤った提出物を出すとその場では注意されず、後日期限が過ぎた後知らされ、すぐに正しい提出物を出しても問答無用で減点となる。
これも授業内で言われないので注意。
さて、この地獄のような事実に震える後輩たちよ、どうか避けられない必修の闇に飲まれないようぜひ頑張ってほしい。 |
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