教官 | 富沢 一弘 |
教科(講座) | 日本近世経済史 |
投稿者 | うんぼぼ |
投稿日 | 2006年09月11日 |
評価 | 仏 |
テスト | あり |
レポート | なし |
出席 | あり |
コメント | 出席は毎回取る。テキストがないと出席扱いにしてくれないほか、10分以上の遅刻は出席にならないこと、教育実習を除き4回以上休むと単位が出ないことには注意が必要。試験時間は40分程度で、問題についてB4用紙に論述していく形式。持ち込み不可だが、事前にテスト範囲は指定されていたし、そこをまとめたプリントも配布されていたので、テスト対策が非常にラクだった。先生が「9割9分9厘(!)埋めましょう」なんてサラリと言うが、気にすることは無いと思う。またテキストはやや高い(といっても大学のテキストとしては標準的な価格だし、分野を問わず学問をする以上、このぐらいの文献は読まなければ始まらない)が、内容をほぼ全て扱い、かつ単位も取りやすいのでコストパフォーマンス的に満足であった。単位はわりとアッサリ取れるので隠れた楽勝科目といえなくも無い。ちなみに今年度より経済学科長。 |
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