教官 | 友岡 |
教科(講座) | 文化政策論 |
投稿者 | ややるっとる |
投稿日 | 2022年07月30日 |
評価 | ど仏 |
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コメント | どうしても友岡先生の科目の単位が取れない方へ。
基本的にノートをとっていればそれを纏めるだけでA評価は取れるはずですし、たとえどんなに要領が悪くともBには届くはずです。基本的には無対策で単位を貰えるが、S狙いなら多少対策が必要といったところです。
…それを聞いても不安な方は以下のことを試してみましょう。
・ノートをとるだけでなく、後で要点を纏めるようにしましょう。要点を纏めるというのは高校までの国語科目で何度も何度もやってきたはずです。特に講義内で扱われた制度については制度の内容だけでなく問題点も纏めておけると◎。
・ノートをとるだけで精一杯という状況にならないように。
ノートをとるだけで精一杯になってしまうと、先生の話を聞く余裕がなくなり、重要なポイントを聞き逃してしまう可能性があります。綺麗なノートよりは自分が読める程度の字で素早く纏めるメモのイメージで。
・具体的事例の話があった場合は即メモ。
具体的事例の話があった場合は、すぐにメモをとり、暇な時に「どの制度に関係している事例なのか」「その制度の成功例なのか失敗例なのか」「どういったところが成功/失敗なのか」「その事例からわかる制度のメリット/デメリット」を考えておきましょう。
ここまでやればまず落とすことはないでしょう。応援しています。 |
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