教官 | 友岡 |
教科(講座) | 文化政策論 |
投稿者 | |
投稿日 | 2021年08月27日 |
評価 | 鬼 |
テスト | |
レポート | なし |
出席 | あり |
コメント | まず初めに。この授業は「鬼」です。他の方がど仏と書いてますが、きっとその人は最前列で講義を受け、メモを取るような学校が求める理想像の生徒なのでしょう。私のような楽単ばっかり選んできた生徒にとってはこの講義は鬼としか言いようがありません。
まず、リアペが毎回あります。しかも課題内容は講義でやったものの発展版のため、予備知識がない人は先生が板書したものだけでは訳が分からず書くことができません。また、少しでも本人の意図と違ったことを書いたら受理してくれず、点数はおそらく0点になります。
テストに関しても内容は鬼です。持ち込み可とのことでしたが、内容が難しすぎます。板書しただけのノートを持ち込んだとしても全くと言っていいほど役に立ちません。全4問の記述式でしたが、的はずれなことを書いた瞬間、減点の対象となり、文字数を書けば単位をくれる他の神々とは訳が違います。気をつけてください。
最後にもしどうしてもこの講義を取らなくてはならない、という人は対策として、毎回の板書に加えて、先生の発言を一言一句逃さずメモを取るようにしてください。言葉通り、全部です。講義時間は1時間なのでギリギリ集中力も続くと思います。これを全15回毎回行えば、課題点もそこそこ貰え、テストでも役に立つレジュメとなり得るでしょう。そうすれば単位は取れます。たぶん、、。 |
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