教官 | 大河原 |
教科(講座) | アメリカ社会と歴史 |
投稿者 | |
投稿日 | 2021年08月09日 |
評価 | ど鬼 |
テスト | |
レポート | なし |
出席 | あり |
コメント | 昨期のオンラインでの話。毎回の講義で出席を兼ねた小テストとして課題が出される。これは英語を日本語に翻訳するという訳の分からないもので、英語を学んでいるのかと錯覚するほど。求めているのはアメリカ社会と歴史の講義なのに、なぜ翻訳を課題で出すのか。さらに、解答は意訳をしなければならなく、全くもって納得できない。講義名を英語意訳論に変更すべきではないか。また、この講義で最も納得しかねるのが期末テストである。教科書を参考にできるとのことだったため、教科書通りに書いて提出したのに、なぜか設問の意味を理解出来ていないとのことで大幅減点された。それならこの教科書を使うべきではないのではないか。教科書の内容と自分の思考が合っていないのなら、自分で本を書いて、それを教科書にして欲しい。まあ最も、その能力がないからきっと他者の本を教科書に選んだのだろうが。不満を色々書いてしまったが、毎回の課題、期末テストも全部出し、0欠なのに結果としては無事落単したためど鬼とした。最後に一言、私はこの言葉を使う若者が大嫌いなのだが、敢えて言おう。「はにゃ???」 |
|
|
|