教官 | 村山 |
教科(講座) | 都市経済学 |
投稿者 | ドナルド |
投稿日 | 2020年09月08日 |
評価 | やや鬼 |
テスト | |
レポート | あり |
出席 | なし |
コメント | 6−7回割と重めの課題が出る。内容自体も本格的で、ミクロ経済学を使った都市の分析。なので費用最小化や地代関数の導出などで微積使います。一応数学の復習的なのはしてくれるが、苦手な人は多いだろうね(この大学数学嫌い多いし)。
授業は、先生のやる気なさそうな喋り方のせいでなんか勘違いしてる人が多そうだけど、スライドは注釈とかに細かな解説があるし、課題提出用のwordフォームなんて作ってくれたりteamsで質問答えてくれたりと、くそ適当な授業をする教授もいる中、割と学生思いの先生なのでは。
レポートは都市政策の講義内容の要約と、実際の政策を例にあげてその効果を考察せよというものだった。かなり頭使いますけど、理解は深まりますね。授業自体は都市を対象とするので、公務員志望の人とかにいいんじゃないでしょうか。重めの授業ですけど取る価値はあると思いますよ |
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