教官 | 小林 |
教科(講座) | 日本産業史 |
投稿者 | KK |
投稿日 | 2020年03月06日 |
評価 | 並 |
テスト | |
レポート | なし |
出席 | なし |
コメント | 【俗称】欧風の顔立ちの先生による歴史の授業
【概要】日本における産業の歴史についてお勉強する
【講師】純潔の日本人とは思えない顔立ち。子供の送り向かいをする「イクメン」(笑)人を笑わすのが好き。(滑っているのはここだけの話)お笑いライブに行く感覚で授業を受けよう。
【試験】論述3題 どれも事前にどの問題が出るか概要を伝えてくれる。そのため、対策はしやすい。だが、文章が拙い、授業のポイントを掴めていないものには高評価をしないと公言。授業のレジュメをまとめればいいや、と甘い考えで挑むと痛い目を見る。(人の話を聞かないkids達は、中間テストで爆死。返却時に場が凍ったのはここだけの話)
【課題】特になし。希望者は先生に提出し、添削依頼を頼める
【単位】中間と期末の点数で決まる。出席点はない。ただ、上記に書いたように、そう簡単に乗り切れるテストではない。(この人が他に何の科目を担当しているか、確認をしよう。そこには、しっかりと「日本語○テラシー」と刻まれている。そこから察しがつくだろう。)しっかり授業に行き、先生の「ハイレベル」なお笑いを楽しめば、単位を落とすことはない。
【追記】最終授業で高経脱出宣言をしたのにかかわらず、来年度の時間割には「KOBAYASHI」と刻まれていた。ドッペルゲンガーでないことを祈ろう。 |
|
|
|