教官 | 石井忠夫 |
教科(講座) | 線形数学 |
投稿者 | |
投稿日 | 2005年09月08日 |
評価 | ど鬼 |
テスト | あり |
レポート | あり |
出席 | あり |
コメント | 出席10%、レポート30%、テスト60%で評価。授業は教科書に書いてあることをそのまま板書して説明しているだけなので、かなり退屈。そして、分かりにくい。教科書も大学の講義用に作られたものなので、非常に分かりづらい。そして、問題の解説なども乏しい。数学が苦手な人にはかなり使いづらいと思う。図書館に行けば分かりやすく説明してあるのもあるのでそっちを使った方がいい。出席は、毎回、紙が配られ教科書の練習問題を解いて後日、提出するというもの。これは答えが間違っていても減点はされないので気楽に解きましょう。レポートは、教科書の問題を解かせるというもの。2回もありけっこう大変。このレポートの出来で単位が取れるかどうかが決まるといっても過言ではない。数学のレポートなので、数学が得意な人から答えを見せてもらうということも可能。私も友達のおかげでなんとかなりました。そして、テストは、教科書と同じ問題がけっこう出たりするので教科書の問題が解けるならそこそこできると思います。 |
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