教官 | 相沢央 |
教科(講座) | 歴史学 |
投稿者 | |
投稿日 | 2005年09月06日 |
評価 | 並 |
テスト | あり |
レポート | なし |
出席 | あり |
コメント | 成績は出席2割、試験8割。出席は毎回のコメントカードでとる。試験はノート、プリント持ち込み可。穴埋め問題と論述問題の二部構成。穴埋めは先生の板書したものをきちんとノートにとっていれば楽です。(ほとんど板書していたものが出ました)論述もノート、プリントに書いてあることを理解していれば難なく解くことができます。(先生の口述したこともきちんとメモすればなお良いと思います)ちなみに、論述の今年の問題は、(1)「日本の成立と日本の意味について国際関係に注意しながら下記の用語を全て用いて論じなさい」【下記の用語】中国、律令、白村江の戦、防人、倭 (2)「倭の五王の外交目的について下記の用語を全て用いて論じなさい」【下記の用語】中華思想、・・・他の用語はは忘れてしまいました・・・。文言は多少違うかもしれませんが、大体こんな感じです。 |
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