教官 | 大竹康夫 |
教科(講座) | 卒業研究 |
投稿者 | |
投稿日 | 2005年09月01日 |
評価 | ど鬼 |
テスト | なし |
レポート | あり |
出席 | あり |
コメント | 基本的にはシステムの設計やビジネスに関することだが、何でもありと言う感じ。専門のシステム関連やe-ラーニングに関することなどをやった方が良い。定員オーバーの可能性はその年によって異なるが、余りオーバーすることは無い。大竹さんの専門外の研究をすると、あまり指導してもらえないので苦労する。レポートに関してだが、かなりやっていっても大竹さんの考えに合わないと全て否定されてしまう。教育を学んでない人が、人にものを教えるので学生のことを考えずに自分の意見ばかりを言い、次につながるような教えをしてくれない。大竹さんは比較的やりやすいようなイメージがあるが、笑顔の「ど鬼」なので、心してかからないと後でやる気を失ってしまう。最低でも3・4回は、卒論のテーマが変わることを覚悟の上で。要注意人物! |
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