教官 | 大島登志彦 |
教科(講座) | 世界地誌 |
投稿者 | |
投稿日 | 2019年09月20日 |
評価 | やや仏 |
テスト | |
レポート | あり |
出席 | あり |
コメント | 月曜1限で眠たいのにチャイムと同時に出席を取り始めます。教職選択の人以外でこの授業を取るのはかなりのドMと考えます。レポートは手書きでA4の原稿用紙5枚以上という重労働に加え、それを受講者全員の前で発表しなければなりません。自分が受講した時は人数が30人程度だったため、発表時間は7分でした。すでにお分かりの方がいると思いますが、受ける人によっては鬼と感じることでしょう。しかし、朝が強い人にとっては出席重視なため評価はどうであれ単位はもらえます。またテストは受講者増加を試みて持ち込みがほぼ可でした。先生の下心が垣間見えます。テストの問題も最後の授業で教えてくれるので勉強もしやすいです。ちなみに自分は当日地図帳を忘れてしまい、後半の穴埋め問題がわかりませんでした。地図帳を忘れないように気をつけてください。ただオススメはしません。教職の方は頑張ってください。 |
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