教官 | 大石 |
教科(講座) | 東アジア経済史 |
投稿者 | は? |
投稿日 | 2019年08月02日 |
評価 | 並 |
テスト | |
レポート | なし |
出席 | あり |
コメント | 【俗称】台湾史
【概要】台湾の歴史をやる。毎回プリントが5枚程度配られ、スライドの穴埋めになる。スマホいじって穴埋めしてスマホいじって穴埋めしての繰り返しの奴が多い。正直真面目に聞いてても進みが遅くてちょっと苦痛。ので、アニメ見てた。それでも充分着いていける。
【生徒】結構多め。後ろに行くにつれて知性が失われていく。上澄み液は真面目なんだが絞りカスは目も当てられない惨状である。
【講師】モノマネしやすい。にも関わらず特徴が少ないのでここでいじることが出来ないのが残念だ。
【出席】毎回リアクションペーパーが配られるのでピ逃げ不可。周りの提出したのを見てみると授業聴いてない癖にさすがは文系大学生、なるほど分量だけはしっかりしている。ので、レジュメの穴埋めだけでなくしっかりと内容を把握しペーパーをめいっぱい埋めよう。
【試験】短答は「分類械闘」普通は解ける。記述は、清代の漢人の台湾渡航禁止理由。封山政策の理由。語句指定記述は、米穀相克について説明せよ(インディカ米、蓬莱米、ジャポニカ米、作付面積、サトウキビ)土地調査に関して台湾の土地所有形態に触れながら説明せよ(清賤事業、大租公、小租公、納税、なんだっけ?)使用しないと1語句につき-4点。正直単語暗記はそこまで必要ない。流れを理解出来ていれば解ける良問。プリント全部暗唱していけば簡単に解ける。これで満点じゃなかったら訴えてやるからな( ᐛ |
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