教官 | 米山 |
教科(講座) | 経済史概論 |
投稿者 | は? |
投稿日 | 2019年08月02日 |
評価 | やや鬼 |
テスト | |
レポート | なし |
出席 | あり |
コメント | 【俗称】エマニュエル・トッド(歴史人口学)
【概説】内容は嘘偽りなく経済史概論だと思う。まぁトッドの家族構成を中心に添えての授業だから歴史人口学の色合いが強いことは否定しない
【生徒】とってもやる気に満ち溢れた生徒が前方に数名。後ろはスマホ、おしゃべり、居眠り、仮面浪人、猿などが入り交じるが、静かではある。おしゃべりガイジはあんまりいない。ピ逃げプリント回収勢も多い。
【講師】池上彰みたいな声と話し方。本来は副学長だったかな?まぁまぁ偉そうな人の担当授業なんだが、昨年後期から米山教授が代わりに教鞭を奮っているらしい。いつまで続くのかは知らん。後期の教授が違う可能性もあるからあんまり参考にするな。
【出席】ピ逃げ可能。試験の項目で後述するが、プリントないと詰むからプリントは最低限回収しておけ
【試験】3の倍数の授業で小テストがある。持ち込み可。プリントあれば余程の馬鹿じゃなければある程度の点数は取れる。逆にプリント持ってないと詰む。ちなみに受験率は7割とか8割。どうやったらテストをサボるという選択肢が生まれるのか?チンパンジー達の考えることは分からない。
【課題】昨年までは任意提出でレポートがありボーナス得点が貰えた。が、提出者0だったため今年から廃止となった。やはりチンパンジーの考えry。
【特記】マイク使ってのプリントの音読がある。前の方に座ってると当たる。加算3ポイント。またDVDを鑑賞。その後に二問クイズが出るので手を挙げて答えると6ポイント。問題は簡単なのでチンパンジーでなければ簡単。テストサボったやつの救済措置らしいので譲ってあげましょう。(特定の奴が点数乱獲してるみたいだがそういうのはやめようね) |
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