教官 | 仁木 |
教科(講座) | 生命科学 |
投稿者 | は? |
投稿日 | 2019年07月31日 |
評価 | やや仏 |
テスト | |
レポート | なし |
出席 | あり |
コメント | 【俗称】スマホいじり系環境
【概要】楽単である。板書も少なく、授業時間は40分程度。残りの時間は先週のリアペに対する返答で終わる。故に30分以上遅刻しても大丈夫
【生徒】後ろに座るとお猿さんの鳴き声が少し煩いと感じるかもしれない。が、内職もスマホもし放題!やったねたえちゃん!
【講師】授業に関係ない話はしない。にも関わらず話は面白い。テレビでサイエンス系の特集を抵抗なく見れるなら大丈夫。そんな生物がいるのか。そんな技術があるのか。そう思えるなら聞いていて面白い話がポンポン出てくる。
【出席】出席カード配られる。代返バレると減点らしい。毎回カードの裏に感想や質問を書かされる。出席点は無い。ので感想書かないと出席しても無意味。だが、質問は点数に加点されないということを一回目の授業で1回だけさらりと言われる。大半の生徒は忘れていると思う。ニワトリかな?質問だけ書いて提出とかしないようにしましょう
【試験】持ち込み可。板書取ってれば簡単に答えられる平易な問題。
環境に適して進化することは生物には出来ないにも関わらずそう信じるものが多い理由
選択育種と遺伝子組み換えの共通点と相違点
遺伝性による病気により臓器移植を必要としている患者に対しそれでも患者のIps利用の可能性は残っている。何故か?解決方法と原理を説明せよ
クローンは瓜二つの個体ができることは無い。何故か。クローン技術の原理と共に説明せよ
【特記】Twitterフォローしてあげましょう。結構面白いです。が、ファボが0か1なので少し可哀想。 |
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