教官 | 小林 |
教科(講座) | 産業史 |
投稿者 | は? |
投稿日 | 2019年07月31日 |
評価 | やや仏 |
テスト | |
レポート | あり |
出席 | なし |
コメント | 【俗称】変人これくしょん
【概要】受講者数驚異の5名!もはや都市伝説と化した講義である。Aを目指す生徒は取ることをおすめする
【生徒】適した生徒像は課題をしっかりと毎週こなすことができ、文章力もある程度あることである。ただしこれらは必須では無い
【講師】西洋人風の日本人。絶対に休講しないマン。生徒を笑わせることが大好き。授業が進むにつれ素が現れ始め後半はありえないくらい雑談が多くなる。生徒との距離が近い。いわゆるいい先生だと思う。なぜ人気がないのか、それは課題をこなせる真面目な生徒がこの学校には少ないからだと思う。本人に原因があるのではなくこれを読んでいる貴様らのおつむの問題だろう(*゚▽゚)*・゜゚・*:.。..。.:*・'
【出席】あまり重要視されていない。欠席した場合はプリントを貰いに行って、その内容をまとめた小レポートを提出すれば添削して頂けるのでそれをもってカバーすれば大丈夫
【試験】事前に問題が提示される。が、内容は全講義を各テーマ事に分けてまとめる"だけ"である。持ち込み可なので、正直カンニングペーパーを事前に作成し本番は丸写しするだけである(カンニングの概念こわれちゃぅ)
【課題】毎週の講義をまとめて提出する。これは強制では無い。が、【試験】の項目で述べたカンニングペーパーはこれである。何度でも提出と添削を頼めるので採点者が望む回答に近いものが完成する
【特記】生徒数が半端なく少ないので、後期は試験の代わりに課題での評価となった。内容は変わらないように思えるが、自分の目標とする点数に到達するまで何度でも再提出すればいいので高得点が狙える。が、一回目から70とか80貰えるから簡単に高得点を目指せる。最後の授業は先生の奢りで昼食を食べられた。生徒が少ないからこそだ。が、今後は生徒が増えると僕は信じているのでそういうことは今後残念ながらないと思う|ω・`)
ps,この文章が間違いなく本人に見られると考えると興奮する( ᐛ |
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