教官 | 土屋岳史 |
教科(講座) | 政治学 |
投稿者 | 小島隆三郎 |
投稿日 | 2017年09月24日 |
評価 | 並 |
テスト | 時々あり |
レポート | あり |
出席 | なし |
コメント | 私は、政治学の授業についてコメントしたいと思います。
まず、無駄な質問に対する回答時間の長さです。
毎授業の講義の3分の1が生徒への質問にあてられるとあるが実際には2分の1くらいである。それも政治学とはほとんど関係ない内容が多い。
次に、しょうもない卑猥な発言です。
授業中にLGBTなどの同性愛者肯定発言を連発していました。
同性愛者は、否定するわけではないがこの手の話に嫌悪感を抱く人はとらない人がいい。また、ホモネタなどは絶対にやめてくださいとも言っていましたかね。オナシャス!!
最後に、誇張した左翼発言です。
日本のために戦い死んでいった先祖たちのことを卑下するような発言をしていました。頭の中まで真っ赤ですね。学生運動の生き残りでしょうかね。
PS:評価方法は、2017年前期はレポートだけで、ナショナリズムの問題点か、家父長制についての選択式であった。評価方法は、教員の気分によって毎年変わるので注意が必要である。また、リアクションペーパーは、授業の出席を確かめると同時に評価にも影響をおよぼしている。出さないのは論外であるがリアクションペーパーにテキトーなことを書いて提出して最後のレポートだけ真面目にやって提出し、単位を貰えなかった人も少なくないので注意が必要である。 |
|
|
|