教官 | 小島 |
教科(講座) | プラクティカル・イングリッシュ |
投稿者 | こんぺーとー |
投稿日 | 2017年08月03日 |
評価 | 鬼 |
テスト | あり |
レポート | なし |
出席 | あり |
コメント | えぐい。この一言に尽きる。上級クラスで当たってしまった人、ご愁傷様。
基本予習は全部やっておくべき(出来れば単語の意味のところの例文も訳しておくといい)だし、文法的意味(突然『このtoってどういう意味?』とか聞かれる時がある)も問われるときもあるので気が抜けない。
後出席には厳しいのできちんと出ておこう。ご丁寧に出席を紙で取っている。
テストは100題出る。穴埋めと4択だが、とにかくえげつない。平均点は50点に届くか届かないか、といった感じである。中間・期末両方それなので気を付けよう。
それから基本的に早く帰れるなんて思わない方がいい。中間試験が終わった後ですら授業を始める始末だからだ。
と、言った感じでとにかく厳しく、高校の英語の授業の延長線上にあると思ってくれて構わない。センターやTOEICの成績が良くて、真面目な人はいいかもしれないが。 |
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