教官 | 秋朝 |
教科(講座) | 社会保障論 |
投稿者 | 電子基盤 |
投稿日 | 2017年04月06日 |
評価 | ど鬼 |
テスト | あり |
レポート | なし |
出席 | 時々あり |
コメント | まず授業がとてつもなくつまらない時点で論外。レジュメのような何かが渡されるが、それはただの参考資料であり、授業内容はそこにまとまっていなかった。これが何を意味するかお分かりいただけるだろうか?そう、つまらない授業を15回全て聴いて、重要なポイントを抜粋してメモでも作っておき、暗記しておかなければ単位は確定しないのである。しかし、その重要なポイントというのも「ここが?」という箇所があるのだ。実際、昨年は数値を暗記していないとまず解けない問題があった。リアクションペーパーも3、4回実施されるが、どのタイミングで来るのか予測できない、常識的にわかるだろうというような年金に関する講義を外部講師を呼んで実施する、話の内容は分かりにくいなど、欠点は数えきれない。おまけに授業の途中で入退室することも厳しく制限されているときた。こんなのは講義ではない、高校時代に受けていた授業と同じだ。私は深く後悔する、こんな授業受けなければよかった、と。 |
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