教官 | 大島登志彦 |
教科(講座) | 交通論I・Ⅱ |
投稿者 | |
投稿日 | 2017年03月07日 |
評価 | ど鬼 |
テスト | あり |
レポート | あり |
出席 | あり |
コメント | とりあえず講義が忍耐。90分のうち60分は資格試験やバスツアー、自身が企画した研究発表会の案内などの雑談である。正直どーでもいい話を永遠するため全くと言っていいほどためにならない。レポートはいちいち鉄道の関係する博物館などに足を運び、自分で撮影した日付入りの写真と地図を添付する必要があるため面倒くさい。テストは事前に問題を教えてくれるが、昔の時刻表の記号など意味不明な問題が出される。出席重視で、毎回教室入口でゼミ生が感想用紙を配布し、最後に回収するので学生証ピ逃げは意味がない。 |
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