教官 | 大島登志彦 |
教科(講座) | 日本地誌・世界地誌 |
投稿者 | アカハラ反対! |
投稿日 | 2017年03月07日 |
評価 | ど鬼 |
テスト | あり |
レポート | あり |
出席 | あり |
コメント | 単位の取得自体はそれほど困難では無いが、問題は教官の人格にある。2016年11月14日、日本地誌のレポート発表の際、特定の学生に対し「お粗末な資料」「ラジオから雑音が漏れてくるような発表だった」「発表の評価は最低になる」といった趣旨の発言をした。見方を変えれば非常にわかりやすく、要点を押さえた資料や発表だったと思うが、そういった点を評価せず、他の学生の前で一方的に酷評するのはアカハラ以外の何物でもない。過度の叱責や作業の強要により、ゼミ生を登校拒否にしたとの話もあり、この教官の講義・ゼミを絶対に履修しないことを勧める。 |
|
|
|