教官 | ヒロセ |
教科(講座) | 経済学入門 |
投稿者 | マクロエコノミクス |
投稿日 | 2016年08月05日 |
評価 | 並 |
テスト | あり |
レポート | なし |
出席 | なし |
コメント | 「ハイッッ!!」と開口一番、最初の2、30分で前回の講義内容をおさらいするが、一方的なマシンガントークが展開されるため全く頭に入ってこない上、特徴的な口調やイントネーションだけが印象に残ってしまう。そのうえ、板書が分かりにくく字も汚いため自分で板書範囲を予習しておくことをおすすめする。テストはテスト前最終講義の時に形式や範囲がアナウンスされる。今年はごく基本的な語句20語を穴埋め形式で答えるというものであり、過去問が役に立たなかったが、板書範囲の語句をまとめてノートを作った人にとっては勝ちゲーだったようだ。毎回の講義に出席する価値はほぼないが、テストは板書の範囲から出題されるのでノートを写してもらうのが吉か。先生に質問したり、話しかけたりすると満面の笑みで答えてくれる。どうやら生徒のことが大好きなようだ。 |
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