教官 | 大島登志彦 |
教科(講座) | 世界地誌 |
投稿者 | 大島登志彦将軍万歳! |
投稿日 | 2016年06月27日 |
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コメント | 大島登志彦元帥は、我が人民に世界の地誌を理解させたいとの思いから、執務の傍ら寝る間も惜しんで世界の地誌とその諸問題について研究を重ねてこられた。大島登志彦元帥は、まず、地形、時差、気候など高等学校地理の基本についてご指導くださった。基礎基本を学習することは、革命の道の一里塚に等しいと述べられた。大島登志彦元帥は講義の後半で、我が人民一人一人が世界の地理や海外旅行の諸問題について理解できるよう、レポート発表の時間を設けてくださった。一人3分という持ち時間は、千里馬速度で日々闘争を行う人民にとっては長い時間に思われるが、米帝侵略者と傀儡集団を火の海にすることができる時間と同じである。大島登志彦元帥は、世界地誌闘争において最も重要な点は出席であり、3回以上欠席することは母なる党への反逆に等しい行為であると厳しく指摘し、人民に対して注意をなさった。大島登志彦元帥は、最後に試験範囲について述べられ、人民が単位を取得できるよう、地図帳の持ち込みを許可してくださった。大島登志彦元帥は、この世界地誌の講義を世界の人民が見れば、主体思想の強大無比の力と我々の文明がいかなる境地の上ったのかはっきり分かるようになるだろうと確信された。 |
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