関東学院大学 授業評価

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教官柴田文男
教科(講座)金属加工1
投稿者匿名希望
投稿日2015年10月01日
評価
テストあり
レポートあり
出席あり
コメントこの科目は、技術科の免許を取得する場合、必修である。 2015年度は8名しか履修者がいませんでしたが、普段は20名弱いるようです。 水曜2講時・3講時ともに出席をしなければならない。 2講時目は主に講義がメインになる。3講時は製図を書くことがメインとなる。 3講時の製図の時間は、第5回目から渡辺先生が担当になる。 2講時目の講義は、第8回目に小テスト(難しいです。)を実施する。 成績評価は、定期試験+小テスト+製図の最終課題で採点をする。 定期試験は教科書のみ(時々電卓可)参照可である。ただ、この科目は、 準備をするのにお金が掛かり、教科書代3000円、製図工具3000円、 ケント紙(30円/1枚)用意をする。さらに、製図は規則が多いので、 細かい作業が苦手な人間は履修しないことを勧める。 機械工学科の学生にとってはとても簡単な科目であり、他の科目と 併合して勉強すれば、この授業は簡単のようです。 製図の最終課題は「豆ジャッキ」をという実物が渡されますので、ノギスを使って自分で測定をしてケント紙に製図をします。
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