教官 | 菅原 幸夫 |
教科(講座) | 機械要素設計演習Ⅰ |
投稿者 | |
投稿日 | 2012年08月09日 |
評価 | 鬼 |
テスト | あり |
レポート | なし |
出席 | なし |
コメント | 非常に昭和な准教授。「~なのであります」という日本語を使う。
講義が40分、残りが演習。講義を聞いても、演習は自分で教科書を調べなければ解けない。
試験では、先生独自に「丸」のチェックポイントをいくつも設けており、それに沿った回答をしなければ、高得点は狙えない。また、試験時間が40分に対して、大問が3つあり、すべて回答するのはほぼ不可能である。 |
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