教官 | 冨士 明良 |
教科(講座) | 工業材料学 |
投稿者 | |
投稿日 | 2012年08月09日 |
評価 | 並 |
テスト | あり |
レポート | あり |
出席 | あり |
コメント | 関西弁。阪神が前日負けると機嫌が悪い。東京ドームが嫌い。
教室に入ったら、自分の欄に丸を付け、前回のレポートを取る。10分前に来て、最前列の左側に座っていれば単位を落とすことはないと思われる。後ろの列を嫌い、先生自らが右上に番号が書かれた「レポートの表紙」を列ごとに配布するためである。
授業はスライド90パーセント、脇の黒板落書き10パーセント。使用教科書の著者なので、スライドに集中していれば教科書の内容を網羅できる。前半は公式の話、後半は各物質の話。
テストは、各物質の基本値を暗記していないと計算方法がわかっていても厳しい。 |
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